かっこよくありたい。

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毎日を楽しく生きたい。20代ゲイが、雑多に日常をつづるブログ。

PPAPに、泣く。

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PPAP、やってやったぞ!

そして、200名以上の前で見事に「スベリゲイ」になった僕です。泣

 

余興が終えて席に戻ったときに、不自然なくらいに誰もそれに触れないのが、ものすごく傷ついた。でも、触れられたら泣き出してしまいそうだったから、気丈に振る舞うためには、それでよかったのかもしれない。

 

昨日は、会社の忘年会だった。余興はダダスベリだったんだけど、それよりも、ちょっと色々と思うことがあって。

姉さんの限界。

年末に向かって、業務がとてもとても忙しくて、おまけに忘年会のくだらない余興やら演出やらで、精神的にピリピリ来てたんだけど、それは周りの人たちも同じで。

 

というか、僕以上に同じ部署の同僚の女性(以下「姉さん」)が限界来てる感じ。

僕の部署は5人いて、同じ業務をメインで担当しているのは僕と姉さんの二人。

前はもう一人おばちゃんがいて三人でやってたのだけど、秋ごろにおばちゃんが辞めちゃってから、人員追加せずに二人でやってきた。でも、それもそろそろ限界が来てる。

単純に一人当たりの業務量が多くなったのもあるけど、それ以上に精神的に参ってきてるのかな。もうね、ちょっとでも触れたら、こちらが傷だらけになってしまいそうなくらい、荒れてる。

 

おまけに、姉さんは昨日の忘年会も理由をつけて当日キャンセル。

精神的疲労。

実は、業務量自体は確かに多いけれども、そこまできつくはないかなーなんて僕は思っていたのだけど、多くなった分精神的に追い込まれてくるっていう不具合もあるんだなってことに気が付いた。

 

人員を追加しないのは、社長の意向なので仕方ないのだけど、それならせめて、社屋ビルの清掃員ぐらいはちゃんと雇ってくれてもいいんじゃないの。社長さん。

 

毎日早く来てトイレ掃除・外掃除・社長室の掃除やってる分、時間外手当請求したいくらいなんだけどね。時間外採れるぐらい、それなりの掃除をしているつもりだから。